大企業の若手中堅の「声」を社会に届けたい。
参加企業44社・1600人に
WEB形式のアンケート調査を実施しました。

様々な業種の大企業を横断し、
様々な職種の若手中堅に特化した調査は、
「One JAPAN」だからこそ実現する貴重な調査です。

今回のテーマは以下の2つです。

「イノベーション」
グローバル化や市場の成熟、そして多様化する顧客のニーズ…。
テクノロジーの革新で、激しい環境変化が巻き起こる
不確実性の高い時代を迎える中、自社の製品や経営資源だけでは、
企業は新たな価値を生み出しにくくなっています。
こうした中、求められているのが「イノベーション」の創出です。
そこで「イノベーション」に対する意識や意見を調査しました。

「子育てのリアル」
また、職場では産後に復帰する女性が5割を突破し、
共働きが家庭の「標準モデル」となる時代を迎えています。
こうした中、国や企業が育休や時短制度を充実させるなど、
様々な試みが始まっていますが、
待機児童問題、保活、復職、昇進など
「仕事」と「育児」の両立に関する悩みや問題が
尽きない状態が続いています。
そこで「子育てのリアル」に対する意識や意見を調査しました。

結果は、添付のPDFをご覧ください。
第2回「働き方」意識調査PDF