大企業の若手中堅の「声」を社会に届けたい。
参加企業44社・1600人に
WEB形式のアンケート調査を実施しました。

様々な業種の大企業を横断し、
様々な職種の若手中堅に特化した調査は、
「One JAPAN」だからこそ実現する貴重な調査です。

今回のテーマは以下の2つです。

「兼業・副業」
少子高齢化による「仕事」と「子育て・介護」などの両立支援や、
産業構造の転換を背景として、短時間勤務やフレックスタイム、
在宅勤務、出向・レンタル移籍などの「多様な働き方」に
注目が集まっています。
そこで「兼業・副業」に対する意識や意見を調査しました。

「介護」
団塊の世代が75歳以上になる2025年には、
要支援・要介護認定者数がこれまで以上に増加することが見込まれています。
一方、その時に「介護者」となり得る可能性がある
20代・30代の会社員は働き盛り世代として、
企業の中核を担う存在になっていることが想定。
「仕事」と「介護」の両立が困難となることが考えられます。
そこで「介護」に対する意識や意見を調査しました。

結果は、添付のPDFをご覧ください。
第1回「働き方」意識調査PDF